間違っていませんか?学資保険選び - 学資保険加入の目的は? -
こんなにかかるの?大学進学資金
お子様の学資金形成は時間を掛けて計画的に行いたいものです。でも、スタート地点を間違えていたら、計画を立てても目標通りの教育資金はたまりません。
一般的な教育資金形成の術として良く知られているのが、子供保険や郵便局、ソニー生命、JAが運用している学資保険。これらの学資保険・子供保険だけでお子様の教育資金への備えは万全ですか?
学資保険で準備できる?
子供保険や郵便局、ソニー生命、JAが運用している学資保険、外資系保険会社であるアリコ、アフラックが用意している貯蓄型学資保険の特徴を見てみると、保護者の方の万が一に備えての育英年金や、お子様の死亡・医療保障が付いているのが一般的です。
学資金の元となる返戻率については、”元本割れ”するもの、”元本を数%上回る”ものもあります。
教育資金は計画性をもって
スタート地点を間違えていたら・・・
海外に目を向けて教育資金計画をお考えになってはいかがでしょうか?
STI学資積立プランは、通常の学資保険とは異なります。カナダ政府公認で既に40余年もの歴史を有するRESPをモデルとして、世界中の子供達の高等教育資金を安全かつ確実に高利回りで確保することを目的に2002年10月に設立された学資積立に特化したプランです。
一般的に人気の高いソニー生命、郵便局、アフラック、アリコなどの学資保険とは違って学資金積立に特化しており、抜群の貯蓄性でお子様の教育資金準備をサポートします。
