オフショア積立プランご契約者さまページ

お知らせ

2020.03.31 電話対応とFAXの一時休止のお知らせ
新型コロナウィルスの感染・拡散の防止のため、菊池ファイナンシャルグループでは、在宅勤務および交通機関の混雑時間をさけた時間差通勤を行います。

つきましては、2020年4月1日よりお電話とFAXのお問い合わせ対応を休止させていただきます。

電話サポート休止期間中は弊社お問い合わせフォームよりご連絡ください。

大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

2018.04.20 関東財務局からの警告書について
菊池ファイナンシャルグループは3月29日に、日本において無登録で金融商品取引業等を行う者として関東財務局より警告書を受けました。

内容:
インターネットを通じて、ファンドの募集若しくは私募又はその取扱いを行っていたもの

当局との間で法令に関する認識の不一致がありましたが、弊社は、今回指摘を受けた行為につきましては、真摯に受け止め、ウェブサイトの修正、および体制を改めるなど、警告に沿った対処をいたしております。

なお、ご契約者に対するカスタマケアは、以前同様サポートさせていただきます。

以上

取り急ぎ、第一報とさせていただきます。

菊池ファイナンシャルグループ
代表 菊池 里美

各種お手続きについて

各種お手続きについてご案内いたします。

各種お手続きはご契約プラン、ご契約状況により異なります。個別に対応させていただきますので、ご契約プランとあわせ弊社までお問合わせください。

運用レポートについて

最新の運用レポートついてご案内します。

本プランはご自身でサポートページにログインいただきレポートを確認いただく必要があります。
ログインできない方は弊社ご連絡ください。

セミナー動画

過去開催しましたセミナーの録画データを確認いただけます。

オンラインでいまの評価額が確認できます!

各IFAのお客さまサイトでは、ご自身の支払額、評価額、保有ファンドの今が確認できます。ぜひご活用ください。

よくあるご質問

お客さまからよく問い合わせいただく内容をご案内いたします。

プランの特徴を教えてください。
本プランでは、毎月積立の場合、最初の18~24ヶ月間の積立金額が管理される初期ユニットの手数料が年間6%に設定されております。つまり、実際資金を成長する口座はその後に続く累積ユニットです。お客様にとっては、初期ユニットではなく、手数料の安い累積ユニットに積立を継続することで、プラン全体にかかる手数料率が薄まっていくという特徴がございます。

当プランは長期積立プランですので、ライフスタイルの変化に応じて減額、一部引出、積立停止等のオプションを選択できることは本商品の利点ですが、始めに設定いただいた積立期間と積立金額を続けていくことが、お客様には一番メリットのある積立方法です。不急・不要な引き出しや減額は、プランの成長を損ねる要因となってしまう可能性がございますので、その点をご留意ください。

積立期間を変更(短縮)することは可能ですか?
積立年数は変更できません。
積立の通貨を変更することは可能ですか?
通貨は変更できません。
もしも毎月の支払いが厳しくなってしまった場合、どのような選択肢がありますか?またプランに対して影響はありますか?
1. 減額
2. 休止(再開可能)
3. 払い済み
プランによってそれぞれ条件が異なりますので、プラン名と併せて弊社までお問い合わせください。尚、プランの構造上、減額や休止をすることでプランの総資産に対する手数料率が高くなり、資金の成長を阻む原因となる可能性がございます。
満期後はどのように受け取ればよいのでしょうか。またどんな手続きとなりますか?
1. 一時金
2. 定期引き出し(毎月・四半期・半年・毎年)
3. そのまま運用を継続
受取りは書面での手続きとなりますので、手続き書類を弊社よりご案内いたします。
※満期後運用を継続できないプランもございます。ご契約のプランの条件かわからない場合には、プラン名と併せて弊社までお問い合わせください。
満期時の受取りは日本の銀行でも可能ですか?
国内外に関わらず、ご指定の銀行で受け取り可能です。
万が一契約者が亡くなってしまった場合、どうすればよいのでしょうか。
まずは、KFGまでご連絡ください。プランにより保障内容が異なりますので、弊社にて契約内容を確認させていただき、詳細のご説明、必要書類をご案内いたします。
2年間だけ積立して解約すると、どうなりますか?
早期解約には、積立残存年数に応じて初期ユニットの評価額にペナルティが課されます。積立開始直後の解約ですと、解約金は高額となる場合がございますので十分ご注意ください。

オフショア積立年金プラン(積立型)は、「満期まで積立を継続することで最もメリットがある」という特徴がございます。2、3年程度の短期間で積立をやめてしまうような利用方法が案内されるケースがありますが、それでは折角の資金が増えていきませんので注意が必要です。